May 08, 2008
卵にパーマ!?
今日は卵とパーマの関係の話です。
髪の内部のタンパク質はシスチンと言う成分が大きな割合を占めていて、パーマ剤はこのシスチンに作用して、ウェーブを作ります。
この髪のシスチンにもっとも近い成分が、卵の薄皮です。
あの卵の殻をむく時にくっついて来るのですね(笑)。
実はその卵の薄皮の成分と髪の成分が近いなんて、驚きですよね!?
その卵の成分が、サロンワークでも使われています。
それがこのパーマ液です。
今サロンでお試しで使っていますが、卵の薄皮の成分をパウダー化して、配合されたパーマ液です。
つまりパーマをかけながら、タンパク質を補給します。
もちろん仕上がりも、しっとりです。
みなさんの身近にこんな髪に近い成分があったんですね☆
薬剤も技術も日進月歩。
自分もより良いヘアケアも出来るプロダクツを
みなさんにオススメしたいと思います。
髪の内部のタンパク質はシスチンと言う成分が大きな割合を占めていて、パーマ剤はこのシスチンに作用して、ウェーブを作ります。
この髪のシスチンにもっとも近い成分が、卵の薄皮です。
あの卵の殻をむく時にくっついて来るのですね(笑)。
実はその卵の薄皮の成分と髪の成分が近いなんて、驚きですよね!?
その卵の成分が、サロンワークでも使われています。
それがこのパーマ液です。今サロンでお試しで使っていますが、卵の薄皮の成分をパウダー化して、配合されたパーマ液です。
つまりパーマをかけながら、タンパク質を補給します。
もちろん仕上がりも、しっとりです。
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